MarkeZine新着記事
携帯をかざして観光スポットを透視する、auの「実空間透視ケータイ」
「au one ラボ」で、携帯電話をかざした方向にある観光スポット、ランドマークなどの実空間情報を直感的に把握するアプリケーション「実空間透視ケータイ」の提供を開始した。
「進むボタン」と「戻るボタン」のちょっとした法則【ユーザビリティTips】
フォームを構成する要素としてたいていあるのが「進む」ボタンと「戻る」ボタンです。これらを配置するときに少し気をつけるだけでユーザビリティが改善されます。今回はユーザーにとって使いやすいフォームづくりのための「進む」ボタンと「戻る」ボタン配置のポイントをご紹介します(ユーザビリティ実践メモの中から編集部がチョイスした記事を転載しています) 。
吉野家、ファミマ、そしてマクドナルドへ、発行枚数1000万を超えたイオンの電子マネー「WAON」が猛チャージ
イオンの電子マネー「WAON」の発行枚数が、6月15日に1000万枚を超えた。イオンは、コンビニやファストフード店など、身近な店舗での利用拡大に力を入れる。
モバイル専用のキーワードアドバイスツール「モバリス」登場
シーエー・モバイルとサイジニアは、モバイルを使ったプロモーションやSEOに適したキーワードを提案するサービスを共同開発し、提供を開始した。
エンターブレイン、ゲーム開発・マーケティングに特化したコンサルティングサービスを提供
エンターブレインは、ゲームエイジ総研と業務提携し、効率的なゲームソフト開発や販売戦略、収益最大化を支援するコンサルティングサービスの提供を開始した。
塾に通っていてうれしいこと、「成績が上がる」が「友だちに会える」を上回る
小中学生を対象とした調査で、約6割の子どもが塾・通信講座を利用しており、親に言われて始めたものの、次第にそのメリットを理解して自発的に学習する傾向にあることがわかった。
ウォール・ストリート・ジャーナル日本版を年内開設、SBIとダウ・ジョーンズが合弁会社設立
SBIホールディングスと米ダウ・ジョーンズは、「The Wall Street Journal」日本版を運営する合弁会社「ウォール・ストリート・ジャーナル・ジャパン」を設立する。
アフィリエイトサイト「永久不滅.com」が大賞【LinkShare Award 2008】
リンクシェア・ジャパンが開催した「LinkShare Award 2008」で、ECサイトとアフィリエイトサイトにおける優秀サイトが発表された。
単身者の平日夜の“内食率”は8割以上、「中食」はひと工夫して取り入れる
キユーピーの調査によると、単身者の夕食時の内食率は平日に8割に達しており、市販の惣菜などの「中食」をうまく取り入れていることがわかった。
「HIT-MALL」ならできる! 分析機能を大幅に強化し、売上拡大を支援
構築から運用・分析・検証まで、ショップ運営をトータルにサポート可能なEC構築パッケージ「HIT-MALL」。2月にはユーザーインターフェースの操作性やマーケティング機能などを強化し、4月の発表に先行して阪神タイガースが運営している阪神タイガース公式オンラインショップ「T-SHOP」でも活用されている。そのリニューアルポイントを踏まえつつ、担当者の両名に具体的な”効果”について伺った(バックナンバーはこちら)。
【ネットのお仕事】国際化が進む、企業ITインフラ開発の現場 日本企業で働く中国人エンジニアのお仕事ぶりを拝見!
ネット業界の仕事といっても、どんなものなのか、何ができるのか、なかなか外部の人間にはわかりにくいもの。そこで、今をときめく「あの会社」で生き生きと働くキーマンを「職種」にクローズアップしてご紹介いたします。第8回は、ネットワーク技術とサーバ技術をベースに企業のITプラットフォームを提供する株式会社Hoster JPで、エンジニアとして働く張顕珠さんにご登場いただきました。中国で生まれ育ち、日本で働くことを夢見て来日。慣れない日本語と習慣に戸惑いながらも、ITインフラの技術者として活躍中です。【バックナンバーはこちら】
貝印の見据える「これから」 貝印社員に聞く 「カイタッチ・プロジェクト」の裏側
河野武が貝印社員に聞く「カイタッチ・プロジェクト」の裏側! 最終回となる今回は、ブログコメントならではの難しさや、プロジェクトの今後の展開について語っていただきました。【この記事はトーキング.jpからの転載記事です】
【会社訪問】国内最大規模のショッピング・サーチエンジンを開発・運営するビカム ジャパン
今もけっこう楽しいけれど、もっと自分が活躍できる場所や仕事があるかもしれない。そんなふうに考えているあなたに、編集部が「運命の会社」候補を紹介します。今回は今回は、国内最大規模のショッピング・サーチエンジンを開発・運営するビカムさんにお邪魔しました。(この記事はCAREERzineから一部転載したものです)。
アピールよりもコミュニケーション 貝印社員に聞く 「カイタッチ・プロジェクト」の裏側
河野武が貝印社員に聞く「カイタッチ・プロジェクト」の裏側! 第3回となる今回は、悪意で書かれたエントリーへの対処方法や、コメントをどこまで続けるかなど、より具体的なところに話が及びます。【この記事はトーキング.jpからの転載記事です】