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復習してみました。

昨日のブログに書きましたが、今まで作成してきたものを復習の意味も込めて見てみました。

そのおかげで、いまいち上手くいかなかった所の解決につながりました。

自分の作ったものを見るのも、一つの勉強方法ですね。

あとはDrupalをもっと使いこなせるようにならないと!

Drupalでサイトを作成する

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先日ブログに書いた通り、苦戦中です・・・。

HTML、CSSの方は大丈夫なのですが、Drupalの使い方がまだまだ課題が山積みです。
きっと今までやってきた中にたくさんヒントが隠されていると思います。
新しいことじゃなくて、これまでの応用で作り上げていけると思うので、もう一度頭の中を整理しておく必要がありますね。

久しぶりのDrupal

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デザイン案が完成し、今日からDrupalで組み込んでいきます。
凄く久しぶりです。
少し感覚が鈍ってしまった気が

取り戻さないと!!

今回は今までよりデザインが複雑で、画像の切り方も色々と考えながらでした。

きっと悩む部分も多く出てくると思いますが、これを作り終えたとき、一つ成長しているはずなので頑張ります

ドロップシッピングで成功するには

ドロップシッピングで成功するにはどうすればよいか?

今日は成功者の事例なんかを読んで考えてみました。

ドロップシッピングを初めて7か月ほど経ちますが、売れたのは数件。
最近はあまり手をかけられていないので仕方ありませんが、売れるためにはもっともっと研究が必要ですね!

売れるためのデザインを考えてみたいと思います。

余白の取り方で与える印象

余白の取り方によって、パッと見の印象もだいぶ変わってきます。

余白を少なくすると、カチッと硬い印象。
余白を多く取ると、ゆったりと落ち着いた印象。

今回は後者のゆったりと落ち着いた印象を出したいので、余白を多めに取っています。
多く取るといってもやりすぎると間の抜けた感じになってしまいますし、バランスが大切!

それから、どこからどこまでが一つのブロックなのかが、判断しやすい余白の取り方も重要です。
ごちゃごちゃとしていて、何がどこに書いてあるか解りずらいサイトは見ていて少し疲れてしまいます

ユーザーの視点に立ち、なおかつカッコイイデザイン作りをしていきたいと思います。

メールフォームのデザイン

今日はトップページ以外のデザインを考えていきました。
基本的な部分は変わらないので特に迷ったりはなかったです。

メールフォームのページを作っているときにふと思ったのですが、メールフォームって凝ったデザインのモノをあまり見かけない。
やっぱりシンプルで分かりやすいのがイイのでしょうか?
今まであまり意識したことがなかったのでちょっと調べてみました。
www.smashingmagazine.com/2008/04/17/web-form-design-modern-solutions-and-creative-ideas/

なんだか、かわいらしいデザインが多いですね。

入力するのが楽しくなりそうです

 

Drupalでテーマを作成する

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Drupalのテーマ「zen」を元にテーマを作成する方法を書いておこうと思います。
今まで何回かやったのですが、まだ完璧には覚えていないので復習を兼ねて・・・・。
参考にしたのはdrupal.org/node/226507

デザイン案の修正

今日は昨日までに出来上がったデザイン案の修正をしました。
やっぱり直すところがポロポロと出てきてしまいました。

私はまだまだ細かい部分に目が行っていないなぁと感じます。
ちょっとした違いで断然仕上がりが良くなるので、もっともっと丁寧に作り上げていきたいです。

色々ありましたが、完成し先方さんに見ていただくので良い結果が出るといいです。

なんだか今回は課題が多く見つかりました。

デザイン案ひとまず完成

なんとか完成しました!
まだチェックしてもらっていないので、完全には喜べませんが、ひとまずデザイン案がまとまりました。

やってもやってもいいモノができず・・・。
今回は今までで一番、悩んで苦戦したかもしれません。

多分直すところも出てくるとは思いますが、とてもイイサイトができそうなのでワクワクします。

ウェブサイトの最適な横幅

サイトの横幅は一昔前は650px、4~5年前で800pxが最適だと言われていました。
(何かの記事にかいてありました。)
そして最近では1000px時代に突入とも書いてありました。
へ~なるほど。勉強不足でした。

今作成を進めているサイトもそんな時代の流れに合わせて大きめに取っていました。
(本当は意識していません

ですがちょっと大きく取りすぎてしまったようです。
最初のデザインより大分イメージが変わったので仕方ない部分もあるのですが、失敗です。
コンテンツの量や、カラムの数をなどをもっと意識して、枠組みを作っていかないといけませんでした。

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