Drupal

Drupal IEのCSSの読み込み制限を解消してくれるモジュール「IE Unlimited CSS Loader」

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サイト制作をしていると、IEで表示が崩れるといった事は多々あります。
そんな時はIE用にスタールシートを作り読み込ませるようにするのですが、この前なぜか

「読み込んでくれない!」

といった問題に突き当りました。

調べてみると

IE(Internet Explorer)に読み込めるCSSは31ファイルまで

なんですね。知りませんでした・・・。

何かイイモジュールはないかなと探してみると、ありました!

IE Unlimited CSS Loader

使い方はとても簡単で、モジュールをインストールし有効にするだけ。

確認してみると無事にスタイルシートを読み込んでくれました。

Drupal<body>にページ別にid、classを生成する。

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 Drupalで<body>にページごとのid、classを生成する方法。

参考はコチラ

まずはpage.tpl.phpの<body>を以下の内容に書き換えます。

 

 

 続いてtemplate.phpへ以下の内容を書き加えます。

DrupalのTrigger、Actionsに細かな設定を与えるモジュール「Rules 」

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Drupal6からコアに取り込まれたTriggerとActions。
特定のシステムイベントを引き金(トリガ)として、アクションを実行するためのモジュールですがコアのままですと設定できる項目が少なく思い通りの動きを出すことが難しい・・・。
そこでTrigger、Actionsに細かな設定を与えることのできるモジュール「Rules 」を使ってみました。

今回は匿名ユーザーがコンテンツを作成したときにだけ「投稿ありがとうございました。」といったメッセージ画面に遷移するよう設定してみます。

http://drupal.org/project/rules
よりダウンロードしモジュールを有効にします。
管理画面からルール→アクションを起こすルールを開き、ルールを新しく開くを表示します。

各項目を入力します。

選定したモジュール

  • Content Construction Kit(CCK)
  • 自らフィールドを定義して、独自のコンテンツタイプを作ることができるモジュール。

  • ImageField
  • CCK にファイルのアップロードに関するフィールドを提供するモジュール。

  • FileField
  • ImageFieldを使うのに必要なモジュール。

  • EmailField
  • CCKにemailフィールドを提供すモジュール。

  • Webform
  • 問い合わせフォームが作成できるモジュール。

  • Views
  • コンテンツの表示方法をカスタマイズするモジュール。

これらのモジュールを使う事にしました。
他にも必要なものがあるのですが、探しあてることが出来なかったので、ひとまずこれで作業を進めていきます。

以前にも使った事があるものばかりなので復習も込めてやっていきたいです。

Drupalのモジュールを選定する

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今日から新しいサイトに取り掛かかりました。

まず行ったのは、Drupalのどのモジュールを使うかの選定。
一から自分で必要な物を考えるのは難しかったです。
以前使ったCCKとViwesで主な部分は大丈夫だと思うのですが、それでは不十分だと思います。

自分の中で「こんなモジュールがあったらイイな」と思うものはあるのですが、実際にそんなモジュールがあるのか、あったとしてもどんなモジュール名なのか・・・。
まだまだ調べきれていません。

今日は眉間に皺をよせながら考える時間が多かったですが、これをやり終えると、かなりステップアップできそうな気がします。

Drupalのモジュール「Theme key」を使いコンテンツタイプごとにテーマを変更する。

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今日はDrupalのモジュール「Theme key」と使い、コンテンツタイプごとにテーマを変更しました。

drupal.org/project/themekey

よりTheme keyをダウンロード、解凍してファイルをmodulesに。

するとモジュール内にTheme keyが表示されているので、チェックを入れ、設定の保存。

環境設定よりTheme keyの設定ページにアクセスします。

テーマを変えたいコンテンツのパスを入力、次にテーマを選択し設定の保存。

すると、選択したテーマで表示されています。

 

DrupalのViewsで管理画面を作成する

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今日は以前より進めていた飲食店のサイトの管理画面を作り直していきました。
現在、管理画面を開くとDrupalの管理ページが表示され、どこをどういじったらいいか解りにくい状態です。

今日使ったモジュールはViews。
前やったので出来るかなと、少し自分自身に期待したのですが、そうはいきません。
この前とは、設定する項目も違うしまったく思った通りにいきまんせんでした。

もう少し研究して、ブログにも書いていきたいと思います。

Drupalのモジュール「 image menu」

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drupalのモジュール「 image menu」。
このモジュールを使うと、メニュー項目に画像を表示することができるそうです。  
image menuを使いもう一度、メニューを作り直してみました。
drupal.org/project/imagemenu

からファイルをダウンロード、解凍し、modulesに置きます。

管理セクション→モジュールからimage menuにチェックを入れ保存。

メニューにImagemenusが表示されているのでクリック。

メニューの追加から新しいメニューを作成し、メニュー項目を追加していきます。

この項目を追加していくときに、最初のImage Pathに表示させたい画像のパスを入力。

二番目のImage Pathにはマウスオーバー時に表示させたい画像のパスを入力します。

その他必要な項目を入力し保存。

これを使えばとても簡単にメニューに画像を表示させることができました。

ただ一つ問題が。

pngfixを使った場合にちゃんと表示されない。

サーバーにアップ、Drupalの設定&反省

何とか一通り作り終えることができました。

データをサーバーにアップし、もう一度Drupalの設定を一から復習の意味も込め行いました。
色々やった中で、Viewsの設定がやはり一番複雑で難しいです。
早く使いこなせるよう勉強しなくては!

一通り終えてみて、時間が掛かってしまったと反省です。
確かに今回は色々難しい部分があったけど、毎回こんなに時間が掛かっていてはダメですもんね。
作業のスピードを上げるため、日頃から出来る事を心がけていきたいです。

drupalのモジュール

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昨日もdrupalのモジュールについて書きましたが、今日もいくつかモジュールを追加したので忘れないように書いておきたいと思います。

ImageField

コンテンツタイプに画像のアップローフィールドを追加できるようにするモジュール。 ImageFieldを使うために
FileField
ImageAPI
Flexi Field
など必要なモジュールもインストールしました。

その他に
flexfild(複数の項目をまとめて管理することができるモジュール。)
ContentTemplate
Panels

などなど。

まだまだ勉強不足なので、もっと調べて、今度は詳しくブログに書きたいと思います。

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